いつも心はダイエット&時々旅

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ぶち切れ・・

先日に出かけた久々ゴルフ

当日のゴルフ場はココ

リバーサイドフェニックスゴルフクラブ


私たちは最終10;06スタートでした。

当日は天気も良く満員でスタートはかなり遅れてしまいました。

私たち夫婦の前の組は60代~70代の夫婦2組の4人です。


かなりのスロープレーでしたが、
前も詰まっているので
仕方がないとイライラする旦那をまぁまぁとなだめながら
なんとか午前のプレーが終わりました。


午後は13;45スタート


レストランで食事をさっさと済ませて時計を見ると


13;25・・・・


前の夫婦4人組はまだ楽しそうに食事の真っ最中。
ここのレストランはおかわり自由で旦那さんたちはおかわりして
談笑しながら仲良く食事を楽しんでいる様子、、



うちの旦那がコーヒーを頼んでもう少し様子をみていたが、
13;30を過ぎてもまだシルバー夫婦は4人とも食事が終わらない、、、


13;35
私達はスタート時間ギリギリになったのでレストランを出て
カートまで行った。

当然カートは私たちのと前のシルバー夫婦の2台だけポツンと
残っていた。


イライラする旦那をなだめながら
前の組はまだ来る気配はなし!!


旦那がマスター室に「先に行かせてほしい」と頼みに行くと
「価格帯が違うから先に行くことはできない」
と言われた、、、

価格帯が違うって、、???


そうこう言っていたらようやく前の組が
ゆっくりゆっくり歩いてやって来た。


歩いて、、歩いてゆっくりです。

私たちの前を素通りしていった。
スタート時間はとっくに過ぎているというのに!!!

この時点でかなり怒りはMAXです。
それでもまぁまぁと自分をなだめていると、、



目の前を素通りしていった夫婦の最後の1人の旦那が
私の目の前を歩きながら

「スイマセンね~
 遅れて~」


とニタニタ笑いながらい言った。

自覚があるわけですよね・・・・

マスター室のスタッフから私たちに何のフォローもなし!

スタート時間をとっくに過ぎて
ようやく前の組のカートがスタートして
私たちのカートも後に続くことができた。



旦那2人がティーグランドからやっと打つと
おばさん2人はレディスティーから打つのですが
走るわけでもなくカートに座って旦那が運転するのを待ってる。

レディスティーに移動するとそこからグローブをはめて
ようやくクラブを出してゴソゴソとして
ゆっくりティーに向かう、、、、


インスタートにいたスタッフに事情を説明して
急ぐように促してほしいと頼むと
午前が終わった時点で伝えています、とのこと。


えっ1?
言われていてもゆっくり食事??
スタート時間に遅れる??



ありえない~
もう1度念を押すように伝えて貰った。



それでもスロープレーは直らない、、、、
その前の組は姿も見えないのに、、、、
ものすごく間があいているというのに・・・



イライラしながら後ろから見ていると、

カートから降りてクラブも持たずにボールの位置を確認に行き、
ゆっくり歩いてカートに戻りクラブを持ってボールまで行き、
それから何度も素振りしてようやく打つ。

準備ができた人から打つわけでもない。


ボールがなくなると見つかるまで捜す。


ショートでグリーンに乗っても後続に譲る気配もなし。
ティーグランドに立て看板まであって喚起しているのに。
グリーンの上ではいちいちボールを拭いてるし!

カートに戻るときもゆっくり歩いて、決しては急ぐ気配はない。



私は日没が迫ってきているから
最終ホールまで行けるか心配になる。

そして極めつけは17番ホール
レディスティーグランド横で1人の旦那が
おしっこをしたこと!!

立ちションをしたのです


もう我慢できなくなった私はメンテナンスで隣の無人のフェアウエイにいた
スタッフを見つけて文句を言いに行った!


マナー違反とかそういうレベルではないです!
人格の問題です!

同伴者も止めるべきです。
奥さんもそばにいるのに!!

許せないです!!

そのスタッフはにこやかに私の話を聞いただけで
何の対処のしてくれなかったのです。
「プレーを早くするように伝えました」と
戻っては報告にきましたが立ちションについては
何も言わなかったそうです。

私は毅然とした対応をしてほしかったです。


その夫婦はメンバーでもなさそうでしたし、
出入り禁止にするくらいでもいいと思いました。

ようやくラウンドが終わったのは16;30になっていました。



もう2度とこのゴルフ場に来ることはないし、
遅いスタートはこりごりだと思いました。

これからは無駄に歳を重ねることのないように
周りの事がちゃんと見えるような自分になるように
よい反面教師を見たように思いました。


自分たちが楽しければそれでいいのではないのですもの。

そしてスロープレーには注意します。
最後まで読んでくださってありがとうございました。



プロフィール

さくら

Author:さくら
東京在住の主婦。
夫と息子と愛犬とのんびりくらしています。






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