平凡主婦 の平凡な日常



   
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さくら

Author:さくら
東京在住の主婦。
夫と息子と愛犬とのんびりくらしています。

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ロンドン・パリを行く女子旅 2日目 シェイクスピアを巡る

   
コッツウォルズ地方を出発してバスに揺られて約2時間
ストラス・フォード・アポン・エイボン

ここは一昨年にも訪れた場所、

シェークスピアが生まれた街です。

まず最初に訪れたのは
ホーリー・トリニティ教会

シェイクスピアが洗礼を受け、彼が眠る場所でもある、
シェークスピアゆかりの教会です。

一昨年に訪れた際は外観だけで、中には入れなかったのを
残念に思っていたのでkの度は入場見学できるのでうれしい



教会の入り口

DSCN4328.jpg


教会へ続く道にはお墓が並ぶ、神聖な場所

DSCN4278.jpg

その先にある教会

DSCN4280.jpg

教会内部、思ったより明るい

DSCN4293.jpg



DSCN4296.jpg

左から2番目がシェークスピが眠る墓、その左が妻アン、ハサウェイの墓
ほかにシェークスピアの近親者が眠っている

DSCN4303.jpg



シェイクスピアの洗礼と埋葬が記録された教会のコピーと
シェイクしピアが洗礼を受けた洗礼盤

DSCN4315.jpg


DSCN4321.jpg

振り返ってみた教会の入り口

DSCN4326.jpg


もっとシェークスピアのこと、調べておくべきだったと思う、
きっと見方が変わっていたことでしょう。




バスに乗って次の訪れたのは
シェークスピアの生家です。

途中、車窓から一昨年にこの地に訪れた時に宿泊したホテルの前を通る。
遠い遠い英国に、一度来た場所があることにまたまた感動してしまいました。


目的地、「シェークスピアの生家」
こちらも一昨年に訪れた場所

DSCN4331.jpg


通りの入り口にはシェークスピアの作品
「お気に召すまま」の銅像が出迎えてくれます。
これも変わりない。

実は「おきに召すまま」は高校生の時、
文化祭で触れた作品、実に感慨深いのです。

DSCN4332.jpg

通りも変わりない。
変わらないことはうれしいこと、
でも、今回の私は生家見学より、ここでお茶がしたいと思いました。



DSCN4335.jpg

ツアーは途中で抜けれないので、
シェークスピアセンターから入場

DSCN4342.jpg


中庭がきれい

DSCN4364.jpg

こちらが生家
16世紀の建築様式


生家の中も入場見学したら、ロンドンに帰りました。

ホテルに着いたらすぐにディナーのための外出です。

DSCN4370.jpg

今夜のディナーはこちらのレストラン
ホテルから歩いてすぐの場所にありました。
とても素敵で雰囲気のあるレストランです。

DSCN4375.jpg

スープ

DSCN4378.jpg

フッシュ&チップス

ものすごい大きくて、ちょっと脂っこくて、
新婚さんの男性達でさえ、皆さん残してました。
本当にごめんなさい^^;

DSCN4384.jpg

デザート


食事が終わったらまたのんびり歩いてホテルまで帰りました。
後は寝るだけ・・・

今日も楽しい一日でした。
明日はロンドンです。
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